絵本の読み聞かせ
子供が手軽に引っ張り出せて、持ち運びにもできる絵本は子供も大人も楽しめるものです。
日本語の絵本と同じように毎日お気に入りのものを読んであげたいです。
★ポイント★
1.まずはママが読めるように練習。わからない単語は辞書でしらべます。
ウェブの辞書検索を使うと発音も聞けて便利♪
私が使っているのはgoo辞書検索。
とっても使いやすいです。
2.今日はこれ!と無理強いをせず、その日に子供が気に入ったものを選ばせて。
いつも決まった時間に読み聞かせるのが効果的。
例えば就寝前など。
|
◆0〜2歳
|
The Very Hungry Caterpillar Board Book
|
 |
Eric Carle (著) ¥955(アマゾン価格)
『はらぺこあおむし』の原書。
曜日、かず、果物や食べ物の英語が覚えられる。
色使いがとても鮮やかで、小さな子供でも興味をひきそうな感じ。
定番のエリックカールの作品です。
小さな穴があいているので娘はそこへ指を入れて遊んでいてなかなかお気に入りの様子。(9ヶ月現在)
|
|
Pat the Bunny (Touch and Feel Book With Plush)
|
 |
Dorothy Kunhardt (著) ¥955(アマゾン価格)
娘の1番のお気に入り(日本語の本を含めた上での1番)の1冊。
仕掛け絵本。
うさぎの毛に触れたり、お花の匂いをかいだり。
日本でいう「いないいないばあ」もあり、とても親しめる内容。
娘は1ページ開けるたびに声を発して仕掛けで遊んでいます。(1歳0ヶ月現在)
|
|
Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
|
 |
Bill Martin (著), Eric Carle (著) ¥795(アマゾン価格)
邦題『くまさん くまさん なにみてるの?』
エリック・カールの大人気の絵本
ページごとに次の動物のアプローチがありとても楽しい。
動物、色の英語を覚えれます。
|
Goodnight Moon
|
|
ベッドルームに置いています。
娘は毎晩ベッドルームに行くとき、「グッナイムーン読んで!」って言うくらい気に入っています。
主人公のうさぎさんがお部屋にあるいろいろなものにGOOD NIGHTと挨拶をしていきます。
挨拶していくと共に段々部屋の明かりが暗くなっていきます。
この本は日本語版『おやすみなさいおつきさま
』があるのですが、
英語版では「bears」と「chairs」のように韻を踏んでいるのでリズムがとてもいいです。
また、寝かしつけによいととても評判でもあるようです。
愛子さまもお気に入りの一冊と話題になった本のようです。
(2歳現在のコメント)
|
◆2〜3歳
|
↑テレビや生協でも
紹介されていました。
ヤミーボックス/ヤムヤムコース
ヤミーボックス/ゴーゴーコース
|